INTERVIEW

日本人のキャリアに革命を起こしたい

尾崎 友徳 尾崎 友徳
尾崎 友徳 尾崎 友徳

PROFILE

Tomonori Ozaki

担当
HR事業本部 人材紹介事業
入社
2014年 新卒入社

アクシスコンサルティングに新卒入社。大手コンサルティングファームを中心に企業の採用支援、優秀な人材の獲得を支援するためにヘッドハンティング、さまざまな業務に携わる。現状に満足せず常に新しいことに挑戦し、その為により良い自分へ進化し続ける。

入社したきっかけを教えてください

自身の実現したかった想いを叶える環境がある

ある方の紹介で山尾社長にお会いしたのがきっかけです。私は新卒でアクシスに入社したのですが、就活当時、HR業界は一切考えていませんでした。当時の私は大学時代に留学や世界一周をする中で海外の方のキャリア観に触れたことがきっかけとなり、自身もボーダレスにキャリアを描いていきたいと強く意識していました。そして「グローバル人材になること」「日系企業の海外進出を支援すること」を志向し、コンサルティングファームやメガバンク、総合商社を中心に選考を受けていたのですが、たまたま就活で出会った方から山尾社長を紹介していただききアクシスと出会いました。

最初は単純な興味だったのですが、実際に山尾社長と話をしてみると、自身の考えや価値観と共通するものを多く感じました。また自身の就活の原点となっているものも「日本人のキャリアに対する問題意識」でしたので、様々な人のキャリアに対しアプローチすることできるアクシスでの仕事は、自身の実現したかった想いを叶える選択ではないかと考え、直感で入社することを決めました。

尾崎 友徳 尾崎 友徳

アクシスに入社してどうでしたか?

毎日多くの刺激をもらい、成長し続ける

入社してもうすぐ6年ですが本当にあっという間でした。20代から大企業の経営層や業界を牽引している優秀なビジネスマンの方々と接することが多いので、毎日多くの刺激をもらっています。またそういった方々と会話する為には、マーケットでどのようなことが起こっているのか、ビジネストレンドをおさえたり、新しいテクノロジーへのキャッチアップ、ビジネスモデルの理解を深めるなど、自己研鑽が必須です。この6年間は大変なことも多くありましたが、その分、自分自身も成長できたと感じています。

仕事について教えてください

大手コンサルティングファームを中心に、若手育成にも従事

現在は大手コンサルティングファームを中心に企業の採用支援を行っています。具体的には経営層や事業部長クラス、人事の方などを相手に採用ニーズをヒアリングし、最適な候補者の人選を行い、母集団形成を支援します。また企業やポジションの魅力をプロモーションするためにインタビューを行ったり、優秀な人材の獲得を支援するためにヘッドハンティングのようなことを行ったりもしています。また3年前からマネジメントとして若手育成にも関わっており、現在はリーダーとして4名のチームマネジメントも行っています。

尾崎 友徳 尾崎 友徳

プロとして意識していることはありますか

常に「プロフェッショナルとしてあれ」

私は自身のチームメンバーに、常に「プロフェッショナルとしてあれ」と伝えています。
私が考える「プロフェッショナル」とは、

  • 自身の仕事に責任とプライドを持ち、今できる最高のパフォーマンスを出せるように努力し続けられる人
  • 常に公平かつ客観的な視点で自身を内省し、決して奢らず、自身の成長、組織への貢献、顧客の課題解決に向けて真摯に取り組める人
  • 常に他者からの視点を意識し、身なりを整え、清潔感を保ち、自身のアイデンティティを適切に表現し、他者に好印象を持って受け入れ られる人
  • 安定的な精神状態とパフォーマンスを維持、向上できる人

です。上記ペルソナはチームメンバーにも伝えていますが、自身としても常に意識しています。

どんな人と働きたいですか

大きな志と高い成長意欲を持った人と働きたい

大きな志と高い成長意欲を持った人と働きたいです。

アクシスは創業してから18年が経ちますが、今なおベンチャースピリットをもった「ベンチャー企業」だと思います。企業理念として掲げている「HR事業を通じて新しい価値を創造し、すべての人が活き活きと働く社会創り」を本気で目指しており、今いる社員も同じような志を持っています。またその志を遂げるためには常にチャレンジする姿勢が大切だと考えています。

現状に満足せず新しいことに挑戦したいと思う気持ち、そしてその為に常に自身を成長させたいと思う強い熱意のある方には、アクシスは最高の環境だと思います。

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